「埼玉西武ライオンズ」の記事一覧

大窪士夢の年俸・成績・選手データ

大窪士夢選手は、2018年に北海高等学校から投手として育成ドラフト2位(支度金350万円、年俸280万円)で埼玉西武ライオンズに入団した北海道岩見沢市出身のプロ野球選手です。2019年の年俸は280万円です。大窪士夢選手は最速138kmのストレート、スライダー、カーブ、カットボール、チェンジアップ、スプリットを投げる身長198cmの長身右腕です。北海高校では2年秋から控えとしてベンチ入りし、3年時は主にリリーフとして県予選に出場しました。高校時代はほとんど実績はありませんでしたが、2018年のドラフト会議では将来性を見込まれて育成ドラフトで2位指名を受けて入団しています。

齊藤誠人の年俸・成績・選手データ

齊藤誠人選手は、2017年に北海道教育大学岩見沢校から捕手として育成ドラフト2位(支度金350万円、年俸300万円)で埼玉西武ライオンズに入団した北海道札幌市出身のプロ野球選手です。2019年の年俸は300万円です。齊藤誠人選手は遠投110m、二塁送球1.75秒の強肩捕手です。北海道教育大学岩見沢校では1年春から正捕手として試合に出場し、首位打者、MVP、5度のベストナインを受賞しました。

中熊大智の年俸・成績・選手データ

中熊大智選手は、2018年に徳山大学から捕手として育成ドラフト3位(支度金350万円、年俸400万円)で埼玉西武ライオンズに入団した熊本県菊池郡出身のプロ野球選手です。2019年の年俸は400万円です。中熊大智選手は二塁送球1.9秒台の強肩・強打の捕手です。徳山大学では1年時からベンチ入りし、2年秋・4年春に首位打者のタイトルを獲得し、2年秋・4年春・秋にベストナインを受賞しています。

東野葵の年俸・成績・選手データ

東野葵選手は、2018年に日本経済大学から投手として育成ドラフト1位(支度金350万円、年俸400万円)で埼玉西武ライオンズに入団した福岡県福岡市出身のプロ野球選手です。2019年の年俸は400万円です。東野葵選手は最速146kmのストレート、スライダー、カーブ、カットボールを投げる本格派左腕です。日本経済大学では通算42試合に登板して12勝(4完投1完封)11敗、169.2回、防御率3.71の成績を残しました。

高木渉の年俸・成績・選手データ

高木渉選手は、2017年に真颯館高等学校から外野手として育成ドラフト1位(支度金300万円、年俸300万円)で埼玉西武ライオンズに入団した福岡県朝倉市出身のプロ野球選手です。2019年の年俸は500万円です。高木渉選手は甲子園の出場経験はありませんが、50m走5秒9、高校通算27本塁打の俊足・強打の外野手です。投手としても最速146kmのストレートを投げる本格派右腕です。真颯館高校では1年春から一塁手のレギュラーとして出場し、2年春からエース・4番打者として活躍しました。2017年のドラフト会議では外野手として育成ドラフト1位で指名されました。2019年から支配下選手となっています。

綱島龍生の年俸・成績・選手データ

綱島龍生選手は、2017年に新潟県立糸魚川白嶺高等学校から内野手としてドラフト6位(契約金1500万円、年俸500万円)で埼玉西武ライオンズに入団した新潟県糸魚川市出身のプロ野球選手です。2019年の年俸は500万円です。綱島龍生選手は甲子園の出場経験はありませんが、遠投110m、50m走6秒0の強肩・俊足の身体能力が高い遊撃手です。糸魚川白嶺高校では1年春からベンチ入りし、1年秋まで捕手として出場し、2年春から遊撃手として活躍しました。

佐藤龍世の年俸・成績・選手データ

佐藤龍世選手は、2018年に富士大学から内野手としてドラフト7位(契約金2000万円、年俸600万円)で埼玉西武ライオンズに入団した北海道厚岸町出身のプロ野球選手です。2019年の年俸は600万円です。佐藤龍世選手は遠投100m、50m走6秒3の右の強打者です。富士大学では1年春からリーグ戦に出場し、1年秋にベストナインを受賞しました。3年春には首位打者と最多本塁打、3年秋には最多打点のタイトルを獲得し、3年春・秋にベストナインを受賞しています。2018年の平昌オリンピック女子団体パシュートで日本初の金メダルを獲得した佐藤綾乃さんは従姉です。

牧野翔矢の年俸・成績・選手データ

牧野翔矢選手は、2018年に遊学館高等学校から捕手としてドラフト5位(契約金2500万円、年俸600万円)で埼玉西武ライオンズに入団した石川県穴水町出身のプロ野球選手です。2019年の年俸は600万円です。牧野翔矢選手は遠投115m、50m走6秒2、高校通算15本塁打、二塁送球1.8秒台の身体能力が高い強肩捕手です。投手としても最速142kmのストレートを投げる選手です。遊学館高校では甲子園の出場経験はありませんが、1年春から控えとしてベンチ入りし、1年秋から遊撃手のレギュラーとなり、2年春から正捕手として活躍しました。

平良海馬の年俸・成績・選手データ

平良海馬選手は、2017年に沖縄県立八重山商工高等学校から投手としてドラフト4位(契約金4000万円、年俸600万円)で埼玉西武ライオンズに入団した沖縄県石垣市出身のプロ野球選手です。2019年の年俸は600万円です。平良海馬選手は最速154kmのストレート、スライダー、カーブ、チェンジアップ、シンカーを投げる小柄な右腕です。八重山商工高校時代は甲子園の出場経験はありませんが、1年春からベンチ入りし、外野手兼投手として出場しました。打者としても高校通算20本塁打を記録しています。

渡邉勇太朗の年俸・成績・選手データ

渡邉勇太朗選手は、2018年に浦和学院高等学校から投手としてドラフト2位(契約金7000万円、年俸650万円)で埼玉西武ライオンズに入団した埼玉県羽生市出身のプロ野球選手です。2019年の年俸は650万円です。渡邉勇太朗選手は最速149kmのストレート、スライダー、カーブ、スプリットを投げる大型右腕です。浦和学院高校では1年秋から控えとしてベンチ入りし、3年春は右肘痛でベンチから外れましたが、エンゼルスの大谷翔平選手のような素質を見込まれ、2018年のドラフト会議では2位指名を受けました。AAAアジア野球選手権大会の日本代表にも選出されています。

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